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まず最初にアンティ(ゲーム参加チップ)を出すのが一般的です。そして、2枚の裏のカード(自分だけにわかるカード)一枚の表向きのカード(みんなに見られる)が配られます。
そこから、表向きのカードが一枚ずつ計4枚になるまで配られ。
最後に一枚(裏向きで、自分だけにわかるカード)配られ、計7枚になるまでおこなわれます。(途中でフォールドしなければ)
ただ、人数が8人までのところだと、カードが足りません。その場合、残ったカードの中から全員共通のカードとして表示します。(一枚だけ) |
裏向きのカードは、相手に見られないで、自分だけにわかるカードです。表向きのカードからわかる情報を駆使して戦います。
あるいは、裏向きのカードを見て、自分の手の弱さや強さを確認します。 ホールデムと比べても、チップの総額が高くなるのが特徴です。勝負が長引けば、最大5ラウンドまであるのですから。
アンティ ゲーム参加チップを置く。
第一ラウンド
二枚のカードと、一枚の公開カード(みんなに見られるカード)が配られる。
第二ラウンド
表向き(みんなに見られるカード)が一枚配られる。
第三ラウンド
表向きのカードが一枚配られる。
第四ラウンド
表向きのカードが一枚配られる。
第五ラウンド
裏向きカードが配られる。(自分だけが何かわかるカード) 7枚の中から、都合のよい(高い手役)5枚を選びます。ネットポーカーでは自動です。 |
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