■ポーカーの解説・攻略では、初心者のためのポーカー攻略サイトです。
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ポーカーというゲームにおいて、トータルで勝つことです。
その一回のゲームに勝つことでも、多くの回数を勝つことでもありません。できるだけレイズされて、膨れ上がったチップを総取りすることに、意味があるのです。
ルール、参加人数、ポジション(順番)、いつフォールドすべきか?弱いハンドや強いハンドの推測など、様々な要素が、加わります。 |
自分の手が高いとき(勝てそうなとき)に相手に気づかれないようにしたりするものですが、ネットポーカーでは、意味がありません。
そもそも、ブラフ(悪い手の時につっぱる)などは、本来あまり効果が無いものだと理解すべきです。
意味のある、あるいは、意味を理解したブラフをできるようになるには、上級者の実力が必要です。ネットポーカーにおいても、このような意味のブラフは有効です。 |
最低限、ポーカーの役は知っておきたいものです。わからない人はポーカーの役とカード別の強さへ。ちなみに、カードの色は全く関係ありません。順番を決めるときに使われる事もありますが、こちら側には、どうにもできません。
ポーカーの確率も見ておいたほうがいいでしょう。
ただし、これは5枚が配られたときの確率です。
セブンスタッドやホールデムでは、確率が飛躍的に上がります。
7枚から条件のいい5枚を選びますので。(選ぶと言うよりは、自動で選ばされる)
ポーカーの確率(あくまでも5枚のカードが配られた時点での確率です)
ハイボールとローボール
ハイボールとは、通常のロイヤルストレートフラッシュを頂点とする役の順序の事です。ローボールは全く逆です。ただし、ローボールは、フラッシュやストレートがありません。
当サイトの解説のルール
当サイトは、一般的なセブンスタッドポーカーやホールデムのルールを元に、解説します。
さらに、参加人数は少人数ではなく、多人数を元に解説しています。 セブンスタッド6~7人、ホールデム7~9人。人数が少なければ、弱いものでも勝負になるとお考え下さい。そして、人数が少ない方が勝ちやすい、多い方が負けやすいなどの事は一切ありません。
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